大物狙いリチェリューロック行きダイビングクルーズ

シミランとリチェリューロックに行くダイビングクルーズ、2泊3日からアレンジ可能

[プーケット朝発]

ダイビングクルーズ|シミラン &リチェリューロック

[日本人インストラクタープラン]

シミランとリチェリューロックに行くダイビングクルーズ、2泊3日からアレンジ可能

シミラン諸島&リチェリューロック2泊3日ダイブクルーズ [行き先] シミラン諸島 ボン島 タチャイ島またはスリン リチェリューロック [ダイビング本数] 11ダイブ [出発] 毎週火・水・土・日曜日朝出発 大人気!!2泊3日でリチェリューロックまで行く事の出来るダイブクルーズ。シミラン諸島、ボン島、タチャイ島またはスリン、リチェリューロックと潜るダイブサイトは本格的なダイブサイトばかり。大物狙いで潜りたい方にオススメ!3日間の合計で11ダイブもぐれます。

  • 大物狙い(ジンベイザメ・マンタ狙い)でダイビングを楽しみたい方
  • 透明度20m越えのブルー一色の海に行って見たい方

タイランドで有名なダイビングポイントシミラン。
シミランは国立公園にも指定され、世界屈指のダイビングをお楽しみいただけます。
透明度20m越えの世界。海洋状況が良いと、透明度30m越えもあたりまえの水中世界です。
大物も小物も狙える、魚の固体数はとても多いダイブサイトを潜ってみませんか?
シミランブルーに太陽光が射す姿は幻想的です。

こちらのプランはシミランよりもさらに北上、マンタ祭りで有名のボン島とタチャヤイ島でのダイビングを経て、リチェリューロックへ向かいます。
リチェリューロックは隠れ根。外洋のど真ん中に突如としてあるので、回遊魚や大物が集まってくるダイブサイトです。

ダイナミックで爽快なダイビングを楽しめます。

3泊以上のアレンジも可能です。
お気軽にお尋ね下さい。

【ダイビング1日目・シミラン諸島&ボン島

06:00 カタ・カロン地区のホテルお迎え
06:15 パトン地区のホテルお迎え
08:15 タプラム港に到着
09:00 タプラム港出発
10:30 シミラン到着
11:15 ダイビング・1本目
12:15 ランチ
13:30 ダイビング・2本目
16:00 ダイビング・3本目
18:30 ダイビング・4本目
20:00 夕食

【ダイビング2日目・スリン・リチェリューロック】
06:30 起床
08:00 ダイビング・1本目
09:00 朝食
11:15 ダイビング・2本目
12:15 昼食
13:30 ダイビング・3本目
16:00 ダイビング・4本目
20:00 夕食

【ダイビング3日目・シミラン諸島】
06:30 起床
08:00 ダイビング・1本目
09:00 朝食
11:15 ダイビング・2本目
12:15 昼食
13:30 ダイビング・3本目
14:45 シミラン出発
16:45 タプラム港到着
18:45 パトン地区のホテル到着
19:00 カタ・カロン地区のホテル到着

*時間はあくまでもモデルスケジュールです。海洋状況や交通状況によっては変更となる場合がございます。

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

日本人インストラクター同行で安心!
事前決済価格 1 ~ 1名 2 ~ 2名 3 様以上
大人 ฿37000 ฿28000 ฿26000
   ダイビング器材一式(900B×3日間) ฿2700
   ダイビング器材重器セット(BCD/REG/WET suits) (700B×3日間) ฿2100

事前決済:三菱東京UFJ銀行・クレジットカード・サイアムコマーシャル銀行決済

英語ガイドでお得
事前決済価格 1 ~ 1名 2 ~ 2名 3 様以上
大人 ฿19500 ฿19000 ฿18500
  ダイビング器材一式(900B×3日間) ฿2700
   ダイビング器材重器セット(BCD/REG/WET suits) (700B×3日間) ฿2100

  • 送迎(パトン・カタ・カロン地区、他のエリア要チャージ)
  • 保険
  • 日本人インストラクター 又はplanによって英語ガイド

  • 水着
  • タオル
  • 日焼け防止グッズ
  • ライセンスカード&ログブック(お持ちいただかないとダイビングできない場合がございます。)

遅延する可能性がございますため、接続不可となります。

Q1:水着はホテルから着ていったほうが良いですか?
A1:ダイビングボートにトイレ&シャワー室はありますが、到着後すぐにダイビング出来るようホテルからの着用をオススメします。軽装で行く事をオススメします。ただし、冷房に弱い方は羽織るものをお持ちいただくと便利です。


Q2:船酔い&車酔いが心配なのですが・・・
A2:プーケットから港まで車で約2時間、港からシミランまでスピードボートで1時間40分となります。船酔いが心配な方は前日就寝前と、ツアー当日朝の2度、酔い止めを服用してください。日本から日本人に合う酔い止めをお持ちいただくことをオススメします。

Q3:どんな食事ですか?
A3:船上でのブッフェスタイルの食事となります。タイスタイル、ヨーロピアンスタイルは当日のお楽しみ。食事のほかに、クッキーやコーヒー&紅茶などはいつでもいただけるようになっています。心配な方はカップラーメンやお菓子などお持ちいただくと船上で召し上がることが可能です。

Q4:島への上陸はできますか?
A4:ダイビングとダイビングの間に可能であれば上陸することもあります。ポイントによっては上陸できない場合もあります。

Q5:貴重品を預けるロッカーなどありますか?
A5:貴重品をお預かりする場所はありませんので、ホテルのセーフィボックスにお預けいただくか、鍵のかかるスーツケースなどに入れて保管してください。船上で召し上がったアルコールや炭酸飲料、国立公園フィーは実費精算となりますので、タイバーツもお持ち下さい。

Q6ダイビングをしない人も同行可能ですか?
A6:可能です。ダイバーがダイビングをしている間、ノンダイバーの方は、ダイビングボートの周辺でスノーケルをお楽しみいただきます。

Q7:寝泊りに必要なものは?

A7:ツアーフィーに全食事、移動費など含まれます。寝具はツアー代に含まれますが、タオルやシャンプー、歯ブラシなどはふくまれませんので、各自お持ち下さい。水着は数枚、その他パレオなどお持ちいただくと便利です。

Q8:荷物は全部もっていくのですか?
A8:ダイビング帰着後のホテルに荷物をお預けいただいても可能です。全部荷物をお持ちになる場合は、シミランまでお持ちいただけます。お泊りのキャビン内までお持ちいただきます

【シミラン No.3 シャークフィンリーフ】

シミラン諸島No.3の南東側の海底にある岩盤をめざしてダイブします。

 岩盤の形がサメの背びれにように立っているので、このポイント名がつきました。

 一枚岩の周りには巨大な奇石が落ちていて、まるで遺跡のよう。NHKの番組でも撮影されたことがある有名なポイントです。

 主な見どころは、岩盤の東サイド、西サイドで大きく、景色が違います。

 癒しとダイナミックの融合した景観をお楽しみ下さい。

ハードコーラルの群生と、回遊魚のコンビネーションもお楽しみいただけます。

ナポレオンフィッシュ、カンムリブダイ、マンタ、カメ、ロウニンアジ、バラクーダなどにも会えるかも!


【シミラン No.3 ボルダーシティ】 

シミラン諸島No.3 のシャークフィンリーフのすぐお隣にあるポイントがここ、ボルダーシティ。

 切り立った岩盤が城壁のように並び、とてもダイナミックです。

 大物好き、地形好き、マクロ好き、群れ好きと全ての方が楽しめるようなダイブサイト。

フュージリアーが中層を泳ぎ、竜宮城のような世界を演出してくれます。

イソマグロやカスミアジの捕食シーンも見どころ。迫力たっぷりです。


【シミラン No.5 アニータズリーフ】

シミラン諸島No.5の東側にあるダイブサイトです。緩やかな傾斜の砂地にハードコーラルとソフトコーラルが群生しているダイブサイト。

 癒しのポイントで、どこか女性らしさを感じるサイトです。数日シミランに滞在するクルーズでは、必ずと言っていいほど、潜る、このサイトは有名なダイブサイトです。

ガーデンイールポイントと呼ばれるほどで、2種類のガーデンイールがいます。チンアナゴと、スパゲティーガーデンイール。

どちらも潮の流れにはむかいながら、皆同じ方向を見ている姿を見ると和みます。

その他、ギンポ村と呼ばれる場所もあり、サンゴを良く見ると、ハナダイギンポがたくさんいます。

ウミウチワ&クダゴンベ、イソマグロ、オーロラシュリンプゴビー、ヒレナガネジリンボウなども見どころです。


【シミラン No.7 イーストオブエデン】

シミラン諸島No.7 にあるダイブサイト、イーストオブエデンは、シミラン諸島で一番美しいと名高いダイブサイトです。

 小説エデンの東に出てくるような景観は時間がとまります。

 浅場をゆったり潜って小物、群れ、地形と全てを楽しめ、また、癒しも与えてくれます。

ソフトコーラル、ハードコーラル、カラフルな魚は南国の楽園をイメージさせてくれます。


【シミラン No.7 ディープシックス&ウェストオブエデン】

シミラン諸島No.7 にあるダイブサイトです。北西側にあり、巨大な岩が折り重なっているポイントがディープシックス、そのすぐ西側にあるのが、ウェストオブエデンです。

とても不思議な重なり方をしている岩岩はディープシックスの見どころです。

 大物との遭遇率も高く、インド洋の宝石と呼ばれる、パウダーブルーサージオンフィッシュも美しいです。

いつもと言って良いほど、アケボノハゼにも会えます。ホワイトチップシャークやレオパードシャークにも会えるチャンスありです。


 シミラン No.8 ビーコンリーフ】

シミラン諸島No.8の東側にあるダイブサイト、ビーコンリーフ。ハードコーラルのリーフがつらなり、癒し系のダイブサイトです。

アトランティス・エックスと呼ばれる、沈船も沈んでいますが基本的には癒しのサイト。

サンゴの周りに住む生物を観察しながらゆったり潜りましょう。

サンゴの種類にあわせて魚がすみわけをしているので良く見てみてくださいね!


【シミラン No.8 タートルロック】

シミラン諸島No.8の西側にあるダイブサイト。カメの形をした岩があり、タートルロックというダイブサイト名になりました。

 砂地にたくさんの大きな岩があります。小物の遭遇率が高く、ゆっくり生物観察をしながら潜りましょう。

タートルロックの見どころといえば、ウミヅキチョウチョウウオ。身体に青い線で海と月が描かれているチョウチョウウオですが、

なんとプーケット近辺では、タートルロックのみで見られる魚なんですね。

 逃げ足が速いので、目を凝らして探してみてください。


【シミラン No.7~8 エレファントヘッドロック】

シミラン諸島のNo.7 とNo.8 の丁度真ん中、外洋のど真ん中に象の形をした岩があるダイブサイトです。

シミランの中でも最もダイナミックで爽快なポイント。岩も大小さまざまで、スイムスルーも多数あります。

 陸にだ田岩に砕け散る波しぶきも海中から見上げると幻想的。

わいぢな地形で、大物、群れ、小物とマルチに対応してくれる、ハイグレードなダイブサイトです。

 中層を泳いでいくと、まるで空を飛んでいるかのような気分を味わえます。


【ボン島】
シミラン諸島の北東約25kmにある島、ボン島。

シミランの日帰りダイビングトリップでも曜日によっては開催しているツアーです。

マンタの都と呼ばれるほど、マンタがたくさん出ることで有名。

マンタ待ちスタイルもしばしば。小物・大物・群れとバランスの取れたダイブサイトです。

いつマンタが登場するかわからないので、常にチェックしてくださいね!

1ヶ月前まで  :無料

2週間前まで :20%

1週間前まで :50%

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